%E3%83%8D%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%B3%EF%BC%88Netizen%EF%BC%89%E3%81%8C%E9%A3%BE%E3%82%8B%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%81%AE%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0
이 름 SBS(SBSadmin) 등록일 2005-07-13 18:07:22 조회수 3598
「ファッション70s」9回目から5枚ずつ背景画面として登場
KBSの想像プラスなどのショー、娯楽プログラムなどでよく見られた視聴者とのコミュニケーションを高めるための企画がドラマにまで広がった。

SBSは、戦後60周年特集企画ドラマ「ファッション70s」のエンディングを、27日から毎回視聴者がインターネットに掲載する1960~1970年代の写真で飾る。SBSインターネットは、ドラマのホームページを通じて応募した写真の中から毎週10枚前後、毎回5枚を選ぶという計画を27日明らかにした。

選ばれた写真は、エンディングの字幕が上がる際の背景画面とする予定である。
ネティズンが飾るドラマのエンディングは27日の9回目の放送からスタートし、最終回(全30回)まで続く。

参加方法は、ドラマのホームページ(tv.sbs.co.kr/fashion70)の「クッテン クレッチ(あの時はそうだった)」コーナーに1960、70年代の衣装や小物、当時の親の写真などを掲載すればよい。

今週の月・火曜日には若き頃の母親の写真を載せたチェ・サンブン氏など5名の視聴者から送られた写真が放送される。

友人と釜山ヘウンデ(海雲台)に行った時撮影された母親のセンス溢れるストライプファッション、大きなツバの帽子をかぶり海辺でポーズをとっている水着姿の母親など、若き日の親の姿を思い浮かばせる心温かい写真がエンディングを飾る。



「デジタルタイムズ 2005-06-28 13:47」




스폰서링크